『経理がよくなるワークフロー』 中小企業の経理事務改善サービス
インターネットを利用した経理処理(売上・支払・経費精算)のワークフローシステムで、30人以下の中小企業をその主な対象ユーザとしています。
中小企業のために「簡単に、リーズナブルに、大幅に経理事務の効率が改善される」ことをコンセプトとしています。
見積書や請求書の作成、回収管理、支払・経費精算などの経理事務をすべてインターネットで処理でき、処理結果は会計ソフトへ仕訳データとして連動することもできます。
また、グループウェア「デスクネッツ」(ネオジャパン社開発)と一体化しており、スケジュール管理やタイムカードなどのグループウェア機能も同時に利用できるサービスです。
忙しいビジネスマンやビジネスウーマンにとって、時間はとても貴重です。
できる人ほど、移動時間やチョッとした空き時間を有効に使っています。
そんな細切れ時間にすませておくといいのが、事務処理です。
『経理がよくなるワークフロー™』は、インターネットに接続できれば、
いつでも、どこでも、売上、支払、経費精算などの事務処理を
済ませてしまうことができます。
経営者なら誰でも、業績を早く知りたいものです。
でも、月次決算がまとまるのは、翌月20日過ぎというのが一般的です。
なぜ、月次決算がまとまるのが遅いのか?
理由はいくつかあります。
売上の集計に時間がかかる。
仕入や外注費などの金額がなかなかまとまらない。
取引量が多いので、会計処理に時間がかかる。
などです。
『経理がよくなるワークフロー』は、取引結果が会計ソフトに仕訳連動します!
経理の仕事の中心は、会計処理です。
ほとんどの会社では、その会計処理を、会計ソフトを使って処理しています。
だから、実際の会計処理とは、会計仕訳伝票の作成と会計ソフトへの入力作業なのです。
『経理がよくなるワークフロー』を使えば、売上、支払、経費精算の会計仕訳データが作成されるので、伝票を書いたり入力する作業がなくなります。